電気風呂にしびれる 「極楽湯 松崎店」
全国展開している「極楽湯」ですが、新潟市内には直営店が3館あります。それぞれに個性と魅力がありますが、私は家から近い「槇尾店」をホームグランドとして、「女池店」「松崎店」を順に巡って楽しんでいます。
1月下旬の某日の夜、立ち寄り湯してから帰宅しようと思いましたが、今回は「極楽湯 松崎店」に行ってきました。昨年12月の初めに行ったばかりですが、また電気風呂が恋しくなったためです。
寒風が吹き、寒さ厳しい某日の夜、新潟市東区の幹線道路沿いにある「極楽湯 松崎店」に到着しました。
平日ということで、駐車場は混雑はありませんでしたが、除雪は十分でなく、残った雪が凍り付いていて、足元に注意しながら玄関に向かいました。
玄関前の鹿威しが「松崎店」の名物です。
中に入りますと「極楽湯」の看板が迎えてくれます。下足箱に靴を入れ、鍵は自分で保管する「槇尾店」方式が、昨年9月から「松崎店」でも導入されました。
館内は「女池店」や「槇尾店」に比べて広く、開放感が感じられます。
券売機で入浴券を買って受付します。平日は大人850円、小人450円、休日は大人900円、小人450円、タオルセットは400円です。
回数券は10枚で7500円ですが、ときどき割引販売されますので、そのチャンスに購入をお勧めします。もちろん私は回数券利用です。
脱衣場のロッカーは空いている場所を自由に使用します。この「槇尾店」方式が昨年9月からここでも導入されました。
浴室に入りますと、正面に掛け湯と替わり湯浴槽があり、今回はぬる湯になっていました。左には各種浴槽が一体になった大浴槽があり、右には洗い場があり、その奥に水風呂とドライサウナがあります。
洗い場には他店と同様に、通常タイプのボディソープ・シャンプー類のほか、クールタイプがあります。右手前の洗い場に ReFa のシャワーヘッドがありますが、前回は3か所だけでしたが4か所になっていました。
1月下旬の某日の夜、立ち寄り湯してから帰宅しようと思いましたが、今回は「極楽湯 松崎店」に行ってきました。昨年12月の初めに行ったばかりですが、また電気風呂が恋しくなったためです。
寒風が吹き、寒さ厳しい某日の夜、新潟市東区の幹線道路沿いにある「極楽湯 松崎店」に到着しました。
平日ということで、駐車場は混雑はありませんでしたが、除雪は十分でなく、残った雪が凍り付いていて、足元に注意しながら玄関に向かいました。
玄関前の鹿威しが「松崎店」の名物です。
中に入りますと「極楽湯」の看板が迎えてくれます。下足箱に靴を入れ、鍵は自分で保管する「槇尾店」方式が、昨年9月から「松崎店」でも導入されました。
館内は「女池店」や「槇尾店」に比べて広く、開放感が感じられます。
券売機で入浴券を買って受付します。平日は大人850円、小人450円、休日は大人900円、小人450円、タオルセットは400円です。
回数券は10枚で7500円ですが、ときどき割引販売されますので、そのチャンスに購入をお勧めします。もちろん私は回数券利用です。
脱衣場のロッカーは空いている場所を自由に使用します。この「槇尾店」方式が昨年9月からここでも導入されました。
浴室に入りますと、正面に掛け湯と替わり湯浴槽があり、今回はぬる湯になっていました。左には各種浴槽が一体になった大浴槽があり、右には洗い場があり、その奥に水風呂とドライサウナがあります。
洗い場には他店と同様に、通常タイプのボディソープ・シャンプー類のほか、クールタイプがあります。右手前の洗い場に ReFa のシャワーヘッドがありますが、前回は3か所だけでしたが4か所になっていました。
洗身して内湯に浸かりました。ジェット風呂を楽しみ、楽しみにしている電気風呂を楽しみました。
この電気風呂は2023年7月に導入され、当初は角の部分だけで1人用でしたが、その後2024年にその横に2人分増設されました。
叩く・揉むなどを電気刺激で再現してくれる優れもので、おそらく県内でも最強レベルと思われる強烈な刺激を楽しめます。下半身が絞り込まれるような強烈な刺激が癖になります。
内湯を楽しみ、露天風呂へ行きました。外の空間は無駄に広く、露天風呂の各浴槽まで歩く動線の長さが問題に思います。
特に人工炭酸泉浴槽までは、回り込むようにして20m以上は歩かなければなりませんので、厳寒期に寒風に吹かれながら歩くのは健康的とは言えません。
露天風呂の温度はぬるめでしたが、洞窟風呂の中はあたたかく、ここで温まりました。壺湯は先客がおられてあきらめ、高濃度人工炭酸泉を楽しみました。
内湯に戻るにしても動線は長く、通路は冷え切っており、歩くうちに足の裏が冷たくなってしまいました。内湯に戻るとともに浴槽に浸かって、冷たく冷えた足を温めました。
サウナが空いていましたので、露天風呂で冷えた身体を温め、たっぷりと汗を流しました。
再び入浴を楽しみ、浴室を後にしましたが、コンパクトな「女池店」に比して、ここは無駄に広すぎます。中庸を行く「槇尾店」がちょうど良いですね。
入浴後はガラガラの広間で休息。
頃合いをみて退館し、寒風の中に車へと急ぎました。
この電気風呂は2023年7月に導入され、当初は角の部分だけで1人用でしたが、その後2024年にその横に2人分増設されました。
叩く・揉むなどを電気刺激で再現してくれる優れもので、おそらく県内でも最強レベルと思われる強烈な刺激を楽しめます。下半身が絞り込まれるような強烈な刺激が癖になります。
内湯を楽しみ、露天風呂へ行きました。外の空間は無駄に広く、露天風呂の各浴槽まで歩く動線の長さが問題に思います。
特に人工炭酸泉浴槽までは、回り込むようにして20m以上は歩かなければなりませんので、厳寒期に寒風に吹かれながら歩くのは健康的とは言えません。
露天風呂の温度はぬるめでしたが、洞窟風呂の中はあたたかく、ここで温まりました。壺湯は先客がおられてあきらめ、高濃度人工炭酸泉を楽しみました。
内湯に戻るにしても動線は長く、通路は冷え切っており、歩くうちに足の裏が冷たくなってしまいました。内湯に戻るとともに浴槽に浸かって、冷たく冷えた足を温めました。
サウナが空いていましたので、露天風呂で冷えた身体を温め、たっぷりと汗を流しました。
再び入浴を楽しみ、浴室を後にしましたが、コンパクトな「女池店」に比して、ここは無駄に広すぎます。中庸を行く「槇尾店」がちょうど良いですね。
入浴後はガラガラの広間で休息。
頃合いをみて退館し、寒風の中に車へと急ぎました。
